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ベット法とは?

ベット法(システムベット)

【この記事は 2010年03月05日 00:00:03 にアメブロに投稿された記事の移行分です】
タイトル:ベット法(システムベット)
テーマ:ベット法とは?


システムベットとは、ベッティングパターンを

勝負毎に変更して利益を増やしたり、

損失を抑えたりする方法です。

特に、マーチンゲール法は有名ですよね。

(1番危なく使えなませんが!汗)

ただ言っておきますが、

今から紹介するものは必勝法ではありません。

どんなベット方法を使用したとしても、

ハウスエッジを克服することは不可能ですし変わりません。

あくまで参考程度に!!

まずはハウスエッジという言葉を知らねば何も始まりません。


・ハウスエッジとは?

ハウスエッジとは、カジノがオンライン上の

プレーヤーに対して優位性をとることを言います。

ハウスエッジはゲームのルールや賭け金、

またオッズなどによりゲームごとに違います。

オッズによって主に計算され、勝敗率を決定しています。

一般的に、ハウスエッジは勝った時の配当オッズと

実際にプレーヤーが勝った時に

受け取れる金額の違いを言います。

では、簡単にではありますが

お得意のパチ屋を例に説明をしましょう。

パチ屋では1枚のコインを20円で買います。

昔のように等価交換のお店であるならば

売る時(換金時)も1枚=20円です。

しかし、等価交換でも単数切り捨て

また実際は5.5枚交換6枚交換などの

お店も多いです。

この時に発生する差分

パチ屋への手数料ということになります。

5.5枚交換を例にしてみましょう。

5枚(100円)あたり

0.5枚(10円)の手数料10%=ハウスエッジ10%

ということは??

機械割100%のジャグラー設定4をいくら打ち続けた所で

長い目で見れば必ずパチ屋が儲かるように

できているのです!

(もちろん収束には時間を要しますので1日単位では勝ったり負けたりします)

上記は本当に本当に簡単に説明してしまいましたが

日本のスロットの場合はボーナスや小役もあります。

しかも設定ごとに確率も違いますので

その確率も含めたホール全体の設定配分を

計算した数値がハウスエッジとなります。

だいたい日本のパチ屋の

ハウスエッジは13~40%程と言われています。

他には

宝くじ55%

toto50%

日本の公営競技20%~25%前後

オンラインカジノは人件費などがかからない為か

ハウスエッジが2%~5%程度です。

ゲームによってはペイアウトが

100%を超えているものすら存在します。
つまり、スロでいう設定4程度の

ペイアウト率で常に勝負ができるということです。

もちろんランドカジノでもオンラインカジノでも

勝敗率などは全てルールに基づき違いますが

ハウスエッジは必ず存在します。

上記例は、決してプレーヤーがオンラインカジノで

負け続けるなどということを

意味しているものではありません。

パチ屋と同じですよね。

機械割120%で負けることもあれば

97%で勝つこともあります。

要は勝者へと分配されているのです。

ハウスエッジは決して、勝者と敗者を事前に算出したり

一人のプレーヤーの配当を

決めているものではありません。

一般的に、オンラインカジノの立場は

非常に弱いみたいです。

インターネットでまた画面上だけで

行われるカジノだからこそ、

正確かつ正当・公平でなければならないのです。

勝率などは全て常時計算されているため、

大勝する人もそのまま大金を

持ち帰ることが出来るのです。


・マーチンゲール法

流れ次第では最も高いペイアウトを叩きだしますが
最も危険なシステムベットです。
負けたら前回のベット額の倍を賭けていく方法です。
勝てば1単位利益が出ますが、負けの回数が増えると
取り返すためのベット額も増えるため、
最終的にはカジノのベテーブルレート上限に達してしまい
リタイアを余儀なくされます。

もしもあなたの資金が無限で

カジノ側のベット上限がないのであれば

完璧な攻略法と言えますが、

そこはカジノもバカではありません。

かならずテーブルレートの上限があります。

このシステムはそのまま使うのはお勧めしません。


・逆マーチンゲール法(パーレー法)

逆マーチンゲール法は言葉の通り、

マーチンゲール法の逆で一度勝ったらその勝った金額
全てを次のゲームに賭ける方法です。
当然勝ち続ければ、倍々にお金が増えていきます。
獲得できる金額も大きくなっていくので、

大金を掴める可能性がある方法です。
この方法の長所は、負けても

最初の投資金額ですむという利点があります。
ただ短所として止め時が難しいことです。

勝ち波の中にいる時は劇的に残高が増えますが、
前回の勝ち分を次のゲームに使ってしまうため、
勝ち負けが交互に続くと死亡します。

というか、だいたい負けるまでやり続けてしまうので

これまた、そのまま使うのはお勧めはしません。


・ココモ法

マーチンゲールを改良したシステムベットです。

負けたら前回と前々回のベット額の合計

賭けていきます。

これも負けの回数が増えると

ベット額が増えてしまうため役に立ちません。

使うのであれば自分なりに改良して使うことをお勧めします。


・ダランベール法

最小単位を開始ベットとし勝ったら1単位減らし、
負けたら1単位増やすシステムベットです。
これも負けが続くとかなり苦しくなるため
ほとんどの人が暴走モードに入ってしまいます。
よほど精神力が強い人でないと
無理なシステムベットです。

・ピラミッド法

ダランベールの亜流システムです。
5単位など複数単位を開始ベットとし勝ったら1単位減らし、
負けたら1単位増やすシステムベットです。
増減は緩やかになりますが、大きく勝つことはありません。
ボーナス条件をクリアしたい場合はこれがいいでしょう。

・オスカーズグラインド法(逆ピラミッド法)

逆ピラミッド法は言葉の通り、ピラミッド法の逆です。
5単位など複数単位を開始ベットとし、勝ったら1単位増やし、
負けたら1単位減らすシステムベットです。
増減は緩やかになりますが、大きく勝つことはありません。
ボーナス条件をクリアしたい場合はこれがいいでしょう。

・フラットベット

永遠と同じ額を賭け続けます。
大きく増えることもありませんが、
大きく減ることもありません。
プレイが機械的なので、感情の変化に
左右されにくいシステムベットです。
ただペイアウトはあくまで100%以下ですので
理論上、永遠とフラットしてても勝てません。

・10%法

残高の10%を賭け続けるシステムベットです。
勝っても負けても残高の増減は緩やかです。
ですがやっぱり人間!
残高が減るにつれてベット額も減っていくため、
±0に戻すのが困難になり暴走します。

・グッドマン法

最小単位で賭け始め、勝ったら
2単位、3単位、5単位、5単位・・
賭けていくシステムベットです。
2連勝はよくあることですが、3連勝するのは稀です。
最大ベット時に負けるとプチッ!
といく危険性があるので、お勧めできません。

・バーネット法

最小単位で賭け始め、勝ったら
3単位、2単位、6単位と賭け、
また最初に戻るシステムベットです。
連勝の始まりの方に大きな単位のベットを持ってくるので、
2連勝して負ける展開や、
勝ち負けが交互に続く展開には非常に強いです。

・ハーフストップ法

残高が半分になったら止める方法です。
最大時の残高の半分がなくなった時点で
プレイを切り上げます。
止め時になかなか止められない人には
良いプレイ方法かもしれません。

ただしパチ屋でもこれを実行できる人は

ほぼいないと言っていいほど精神力がいります。


・ウィナーズ投資法

勝ち負けの数が同じになったら止めるシステムベットです。
負けが続いている時はひたすらフラットベットし、
勝った時点で負け始めたセッションの2倍の額を
フラットベットするというシステムベットです。
確かに勝ち負けが同じ回数発生すれば
スタート時より残高は増えますが、
残高に対するベット額が大きすぎるので
負けが数回込むと死亡します。

・10ユニット法

紙に同じ数字を10個書き、
両端の数字を足した単位を賭けていきます。
勝ったら両端の数字を消し
負けたらその数字の和を一番右に書きます。
そして、数字を全部消せた時、数字の数の分だけ
利益が上がっているという
べッティングシステムです。
システムベットの中では使える方ですが、
単位を大きくすると連敗が続いた時に苦しくなります。
よって並べる数字を減らすか、
単位を小さくするかして調整するといいです。

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